SCROLL

実績 / モノをつくる

「折兼くんカメラ」
会社の体験映像制作

社員の一日を体験する映像を制作しました。営業社員の一日のシナリオを制作し、主観カメラで撮影しました。お客様の社員もたくさん出演して頂きみんなで楽しんで制作しました。視聴者が会社の一日を体験できるような映像に仕上げました。

Case Study

Our Method Step 1

この事例で使用したメソッド

NINE独自のメソッドで課題をクリエイティブに解決しました。

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頭の中の地図を広げる

テーマから思いつくキーワードの数をたくさんたくさん増やしておく。全部は使わないかもしれないけど、思考の範囲が狭く凝り固まっていてはアイディアも伸び悩んでしまう。頭の中の色んなところへ探検できるように、ぐーんとストレッチ。

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名前を
付けてみる

進行中の取り組み、アイディア、チームに名前を付ける。例えば青山学院大学駅伝部の「私、失敗しないんで大作戦」のように、参加メンバーが自分たちが何をするのかをわかりやすく言い表す。時々思い出して立ち戻って欲しいことに特に効果的。

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お一人様1つ限り

最も重要もの1つだけを残さなければならないとしたら何を残す?大事なことが複数並んで絞り切れない時、1つだけを選んで、他は思い切って捨ててみる。自身驚くかもしれないが意外とイケるもの。

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一行で言い切る

言葉で言い切る。問題は何なのか、対象は誰か、らしさは何か、価値は何か、抑えておくべきポイントは途中でもいいので文章で言い切ってみる。言い切った途端に不安になったり、足りないものが分かったりするので、今どれだけ的を得ているかがわかるバロメータ。

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斬新に
組み合わせる

アイディアを生む。テーマと対極にあるもの、ランダム、この世に存在しないものと組み合わせてみる。笑えるもの、ハッとさせられるもの、芽が出そうなアイディアが生まれる。議論が伸び悩み、箱から出れなくなった時に脱出するテクニックでもある。

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